本レポジトリには Async Rustの書籍中に登場するコードをまとめてあります。 章ごとに別のCargoプロジェクトとしてあるので、各章のディレクトリで実行してください。
1章2節と10章をのぞき、各章のexamplesディレクトリに、個々のサンプルコードを格納しています。 実行には、
cargo run --example <example_name>
としてください。
ファイル名は、本文中の節番号に対応しています。例えば1.1 節のコードは、1-1.rs という名前のファイルに格納されています。 1つの節に複数のサンプルがある場合には、1-1−1.rs, 1-1-2.rs というように、番号を付けています。
1章2節と10章は、